弾いてみた動画編集におすすめのスマホアプリ7選!メリット・デメリットも併せて解説

パソコンや動画編集ソフトがなくても、
難しい技術を知らなくても、
弾いてみた動画を作ることはできます。

結構お手軽に、
それなりのクオリティのものが
作れたりするもんなんですよ。

今から、弾いてみた動画に使える
便利なスマホアプリを紹介していきます。

聞いたことあるあるアプリもあるかも。

でも、それぞれ一長一短あるので、
必要な機能だけ組み合わせて、
いくつか使ってみてくださいませ。

それでは行ってみよー!!!

▼オーディオマガジン、ながら聴きはコチラから

弾いてみた動画の編集におすすめのアプリ7選!

 

 

 

弾いてみた動画編集①キネマスター

1つ目は、「キネマスター」です。

キネマスターは動画編集アプリとしては
かなり有名ですよね。

画質もよく使いやすいのですが、
デメリットとしては月額課金しなければ
フリー音楽素材を利用できないことが
挙げられます。

しかし、弾いてみた動画を編集する場合、
音源は自分の演奏を挿入すればいいので、
そのようなデメリットとは無関係でしょう。

弾いてみた動画編集②InShot

2つ目は「InShot」です。

使いやすく、フォントの種類も豊富です。

ハングル文字やアルファベットなど、
外国の文字にも
フォントが多様に対応しています。

洋楽カバーをしたい場合、
K-POPを歌ってみたい場合にも
使えるのはすごいですよね。

また、フリー音源も
月額課金なしで使用できます。

一部フィルターや効果音は
アップグレードしなければ
使えないものもありますが、
基本は無料で使えます。

画像フィルターも豊富で便利です。

弾いてみた動画編集③MOLDIV VideoLab

3つ目は、「MOLDIV Video Lab」です。

フィルターも豊富で、
画質も良いのが特徴です。

おしゃれな雰囲気に加工したい方は、
MOLDIV Video Labのアプリは
かなりおすすめです。

ただし、
歌詞や文字を入れたいのであれば
InShotの方が文字フォントが
豊富なのでおすすめできます。

弾いてみた動画編集④BeautyPlus

4つ目は「BeautyPlus」です。

こちらは音源というより、
外見を美しく、かっこよく盛って撮影するのに
最適なカメラアプリです。

ただ、何度も編集していると
画質が悪くなってしまうのが
デメリットです。

弾いてみた動画編集⑤MixChannel

 

 

5つ目は「MixChannel」です。

MixChannelは配信がメインのアプリですが、
画像加工クオリティが
高い動画も多数上がっているのです。

画像加工に関する
詳しい作成方法の動画なども上がっており、
かなり参考になります。

PVのような画像加工に、
アフレコ機能で録音した音源を
合わせてみるのも面白いでしょう。

また、随時配信による
芸能関係のオーディションイベント
なども行われていますので、
配信や芸能に興味がある方にも
おすすめのアプリです。

弾いてみた動画編集⑥Adobe Premium Rush CC

6つ目は、「AdobePreemiumRushCC」です。

AdobeのソフトはMacの有料版で、
デザイナーだけが使うものと思われがちですが、
こちらはスマホで、
月額課金も不要で利用できます。

画質も悪くないのでオススメです。

弾いてみた動画編集⑦TikTok

7つ目は、「TikTok」です。

動画投稿や配信のイメージが強いTikTokですが、
アフレコ機能を使って
歌や演奏を録音することができます。

TikTokは
閲覧数が比較的伸ばしやいのが特徴で、
録音した動画を
TwitterなどのSNSにも
簡単にシェアすることができます。

とはいえ、使える機能は簡単な録音のみ、
動画の長さも30秒以内か
60秒以内と短いものです。

しかし、「若い世代に」
「短くてシンプルな動画を」
「短期間で」リーチしてくれるという点で言えば、
自分の音楽を売り込むのには
もってこいのアプリです。

これから売れていきたいミュージシャンのための、
自己PRツールとしては最適です。

まとめ

 

 

今回は、弾いてみた動画の編集に使える、
おすすめスマホアプリについてお伝えしてきました。

無料のもの、
手軽に使えるものばかりですので、
ぜひ弾いてみた動画を撮影してみて、
ご自身の演奏力やパフォーマンスを
沢山の人にアピールしていきましょう!

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